1998年5月7日

今日はまた、府中試験場に行ってきたのです。キップ切られたとか免許取り上げられたとかいうわけではないですよ、別に (^_^;)。

試験場の前とかっていつも献血車が停まってるじゃないですか。そんでいまちょっと、『人生ポジティヴに生きなあかんでェ』モードになっていて(なぜ関西弁)、よぉし、じゃぁ今日は前から気になっていた、この『献血』というものに初めて挑戦してみるか!と、勇んで受付のところまで行ったのです。B 型が足りないんですってお兄さんが叫んでいたし。受付のおねいさんが『いまなにかおくすりのんでます?』と聞くので、(3月のおわりにぶっ倒れた関係で)いまちょうど薬のみつづけてるところなんです、と言ったら、『あぁ、申し訳ないんですが副作用の心配があるのでそういう方の献血はご遠慮願ってるんです』とのこと。

ううむむむむ。残念至極なり。